不点灯照明器具の修理・復旧対応

蛍光灯の安定器寿命(経年劣化)などによる不点灯器具の安定器交換作業を1台から行います。

 

照明器具は、一般的に10年を過ぎたあたりから大幅に故障率が高くなります。JIS(日本工業規格)によれば、交換の目安を約10年としています。 

 

照明器具適正交換のすすめ」 

 

老朽化した照明器具は器具ごと交換することをお勧め致します。しかしながら蛍光灯照明器具の各部品の中でも特に劣化が激しいものは点灯回路である安定器です。蛍光灯の寿命期での不点灯原因のほとんどが、安定器の劣化によるもので、その安定器を交換することで、使用可能な照明器具が多数ございます(ソケットの劣化や器具本体の錆びなど器具交換が必要な場合もございます)。
蛍光灯にはさまざまな種類の点灯回路が搭載されており、器具内の配線方式も多岐に渡ります。
弊社は50年の照明事業の中で培った経験をもとに、各種安定器やインバータ(電子安定器)の交換作業を行いますので、作業後も安心してご使用いただけます。


作業のご依頼は、1台から請け賜ります。             

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                                     (サービス対応対象エリア:東京、千葉、埼玉、茨城)   

お電話でもお気軽にお問合せください。

 

※カバーや器具破損などの場合は器具交換となります。
※各照明サービスや機器販売等は法人のお客様へのサービスとさせていただきます。
  申し訳ございませんが、個人のお客様への対応は行っておりません。

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